by ヨッシー(40代男性)

転職先を探す時に霊感占いで出会いがあった経験から、自力では解決が厳しいと感じた時には悩みを相談することにしていました。年に数回占い鑑定を依頼するかどうかという程度でしたが、決断が迫られる時には便利な存在です。暫くは平穏に暮らしていましたが、勤務先の会社が分裂することになりどちらに移籍するのか判断を迫られてしまいます。存続会社Aと新設会社Bで社員の引き抜き合戦が行われることになりましたが、給与面は同じで期限は2ヶ月以内に決断という状況から迷うわけです。自力で考えても正解か判断出来るのはあくまでも1年先の未来となるため、暫くは眠れない日々が続きそうでした。

思い切って電話占いで相談してまずは失敗

営業職とは異なり技術職だったために、直属の上司が新設会社Bへ移動することから誘われました。しかし、新設会社は通勤距離が20分伸びる位置にあるだけでなく、メンバー次第では働きづらくなる可能性があるので霊感占いで鑑定してもらうことにしました。結果は新設会社Bへ移籍することが望ましいという判断でしたが、アドバイス理由がイマイチだったので更に悩む結果に至ります。いよいよ残り2週間という時点で、半数の社員がどちらの会社へ移動するのか判断を決めている状況にありましたが、技術職のメンバーは互いに移籍するかどうかを一切話さないという状況です。

電話占いウィルで過去に鑑定してもらった占い師を発見

ふと霊感占いで前回の転職時にズバリ進路を決めるアドバイスをしてくれた占い師がいたことを思い出し、複数の電話占いサイトを確認していると電話占いウィルに在籍していることが判明しました。どうにか順番待ちをして鑑定依頼を行うと、思い切って別会社への転職を視野にいれるというウルトラCのアドバイスを得られました。機密事項が含まれているために分裂理由を明かすことが出来ませんでしたが、分裂して3年間は互いに脚を引っ張り合うから技術職ならば他社への転職が望ましいという占い鑑定結果です。最初から2者択一という選択ばかり迫られていたので、第三の選択肢があることに思い至りませんでした。

2年経過して業績に差が出てきたことで選択が正しかったと実感

期限ギリギリとなった時点で、どちらの会社にも移籍せずに退職をする旨伝えてすぐに転職活動を実施します。結果的に転職エージェントを使ってC社の内定を得ることに成功しましたが、悩んでいた間に非公開求人が出たという絶好のタイミングだったことに驚きです。鑑定依頼した占い師とは3年ほど会っていませんでしたが、一度対面した経験があることで、占い鑑定の精度が上がるという話をしてもらえました。霊感占いは依頼人と占い師の繋がりが強いほど正確に見えてくるとのこですから、対面式占い鑑定で当たると実感したことがある占い師は、次回は電話占いでも十分に占い鑑定の精度が引き揚げられるわけです。2年経過して以前よりも年収が10%上がって過去のしがらみから開放されたことを考えれば、あの時に電話占いウィルで霊感占い鑑定を依頼して良かったと実感しています。

ヨッシーさん(40代男性)の体験談